日伸メディカルグループの沿革

医療コンサルティングから始まり、自社製品の開発や病院運営、海外展開へと多角的に成長を遂げてきた日伸メディカルグループ。現場の課題に真摯に向き合い、医療・介護・福祉の持続可能な未来を目指して歩み続けてきたグループの軌跡をご紹介します。
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2008年12月株式会社日伸 設立
株式会社日伸(現:株式会社日伸メディカル)を設立。
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2012年10月グループ事業の本格始動
後藤彰大代表のもと、事業を本格的に開始。 神戸大学発ベンチャーとして株式会社ワクーンを創業し、医療人材紹介事業およびクリエイティブ事業を開始。 関西圏を中心に、地方医療機関の経営コンサルティング・再建支援を展開。
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2016年6月株式会社日伸メディカルへ商号変更
事業領域の拡大に伴い、株式会社日伸から「株式会社日伸メディカル」へ商号変更。
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2016年9月認知機能改善サービス開始
医療機関向け「認知機能改善トレーニングサービス」の提供を開始。
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2019年1月ヘルスケア製品の販売開始
「薬用Hot Tab 重炭酸湯 Classic」の販売を開始。
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2020年2月オゾン除菌システムの開発着手
公衆衛生分野への取り組みとして、オゾン除菌システムの開発に着手。
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2021年5月「OZONAIR(オゾネア)」販売開始
高性能オゾンガス発生器「OZONAIR(オゾネア)」を開発し、先行販売を開始。
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2021年9月「オゾネアUVゲート」開発着手
産学連携によるゲート型除菌システム「オゾネアUVゲート」の開発に着手。
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2021年グループ運営体制の強化
後藤代表のご家族のターミナルケア経験を背景に、独立型ホスピス「あそかビハーラ病院」を引き継ぎ、グループに参画。 株式会社Office Gotoh、株式会社先制医療ラボ、台湾現地法人「Nissin Medical Taiwan Inc.」などを含め、グループの一体的な運営体制を構築。
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2022年9月「オゾネアUVゲート」テスト販売開始
ゲート型除菌システム「オゾネアUVゲート」のテスト販売を開始。
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2025年12月「Neo X」取扱い開始
褥瘡(床ずれ)の予防・対策用スマートクッション「Neo X」の取扱いを開始。
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2026年4月人間ドック株式会社 設立
中小企業経営者などを対象とした、会員制メディカルコンシェルジュ事業を展開する「人間ドック株式会社」を設立。 日伸メディカルグループの事業全体とビジョンを発信する、グループポータルサイトを公開。